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スペアキーが、原稿破壊で、原本しか残ってないわけですが。
版下作業の時に誤字直しをしたらしく、原本のテキストは誤字だらけ……
これってなんて書くつもりだったんだろう……と悩み中。
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名生は、将毅に打決め知られて初めて、安心したことを思い出す。
⇒名生は、将毅に抱き締められて初めて、安心したことを思い出す。
将毅の言葉がゆらゆらと名生の髪の先にれる
⇒将毅の言葉がゆらゆらと名生の髪の先に揺れる(多分)
「じゃあ……もっと早くそうすれば等買った……」
⇒「じゃあ……もっと早くそうすれば良かった……」
「俺も好きだよっ愛してるよったょすきだよっ将毅くんっ! 俺もっ俺も点くがいるだけで幸せだよっ幸せだよっっ……将毅くん……将毅くんっ!」
⇒「俺も好きだよっ愛してるよっ! 大好きだよっ将毅くんっ! 俺もっ俺も……将毅くんがいるだけで幸せだよっ幸せだよっっ……将毅くん……将毅くんっ!」
(『……』を『てん』で単語登録しているので、『……点』と書かれることが良く在ります)
「帆問うにごめんな
⇒「本当にごめんな
そう、ドラッグをやめるのう凄く辛かった。あまり情養成のある者に手を出してはいなかったけれど。
⇒そう、ドラッグをやめるのは凄く辛かった。あまり常習性のあるモノに手を出してはいなかったけれど。
排水バイブに手女子を抜いた。
⇒排水パイプに手錠を掛けた。(多分これ)
将毅の皙い肌に思いっきりまさちゃん付けたかった。
⇒将毅の皙い肌に思いっきりキスマークを付けたかった。(元の文章が何か全然わかりません)
もう自身は瓶便に硬くて。びくびくと世羅にぶつかってくる。
⇒もう自身はビンビンに硬くて。びくびくと腹にぶつかってくる。
名生気肩に担がれた足を場絶つか競る。
⇒名生の肩に担がれた足をばたつかせる。
右手の項をあ子に付けて
⇒右手の甲を顎に付けて
人指し指の第二関節にかりこり、と新種のような刃を立てる。
⇒人差し指の第二関節にかりこり、と子猫のような歯を立てる。(元の文がわからない)
舌を科ラマ手競る。角度を換えてもっと口接ける。
⇒舌を絡ませる。角度を変えてもっと口接ける。
↓こんなんは日常茶飯事。
将毅以外抱く肝なかったし
⇒将毅以外抱く気もなかったし
さそわれたけれどぁ名生は絶対に
⇒誘われたけれど。名生は絶対に
(親指シフトキーボードは、『。』と『ぁ』が同じキー)
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一気に書いている時、って先に文章を書き出すので、誤字直しとかせずにかき上げてしまいます。
なので、後でこんな……誤字山盛りの文章が出来上がるわけですね。
誤字直し……て、かなり、苦行……
冒頭の誤字は、多分、5ページ分ぐらいの間にあったものです。
100ページしようとしたらどんだけー、ですよ。
まぁ、これは『一気にかき上げた』時独特のものなので、普通は一日10ページ、とかで進むと、そのたびに読み返して誤字直しをするので、修羅場時にこれをすることは無いです。
これをしていると、ものすごい勢いで睡魔が襲ってきます……
今、追加のすさまじい誤字発見
支部蟹
⇒静かに
わかるかよーっ!(ちゃぶ台返し!)

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